2016年11月14日
ワイルドサイド インプレ
今年からベイトのメインロッドとして使用しているレジットデザインのワイルドサイド 66M。
購入前に店頭で触った時の印象は
・Mにしては硬いな(張りが強い)
・ガイド多っ(11個)
・66だから陸っぱりでの飛距離はつらいかも・・・でした。
元旦に入魂してから10か月陸っぱり・ボートで使い込んでみて、だいぶ印象も変わりました(笑)

・抜群のキャストフィール
(´-`).。oO( 最初に硬いと思ったのはなんでだろう)
ルアーのウエイトを乗せて投げてみると、アラミド繊維のしなやかさのためか
え?と違和感を感じるぐらい曲がります(笑)
スイートスポットも広く、精度が出しやすく、キャストが決まります。
アラミド繊維の強い反発力のおかげか、キャスト時の初速が出ます。
使い始めた頃に阿修羅を投げたのですが、矢のようにカッ飛んで行きました
陸っぱりで遠投する時は不満があるかもと思い、611Mを取っておいたのですが、現在はもうありません←
最初は感度重視でガイド11個乗せてるのかな?と思っていましたが、よりロッドのパワーを引き出せるように支点を増やすために、付けてるのかなと勝手に思っています。
・掛け調子
掛け調子のロッドなので、シングルフックのスピナーベイト、バズ、チャターの3/8ozの使用感は抜群です!
テキサス・ジグは1/8~1/4ozでのライトカバー撃ちにも使えます。
ジャークベイトはタダマキ112、ルドラクラスが扱いやすいですね。
フットボールジグ(3/8oz)のリフト時にも適度にティップが入り、意図した通りに動かしやすいです
ノーシンカーのバックスライドでの太軸フック使用時でもフッキングは容易に決まります。
ボートに積んでおけば、巻き撃ち両方出来るのでとても重宝してます。
・グリップ長
ロッドを購入する際に重要視しているグリップ長。
66Mのグリップ長は235mm。
最高っ!(≧∇≦)
他社の同じ番手も一通り触りましたが、ワイルドサイドを握るとビビッときました(笑)
フットボールを縦に捌く時も、ジャークベイトを横に捌く時にも個人的にベストなグリップ長。

購入後に6年愛用してたロッドと比べると同じグリップ長でした(笑)
ビビッとくるわけだ!
購入前に店頭で触った時の印象は
・Mにしては硬いな(張りが強い)
・ガイド多っ(11個)
・66だから陸っぱりでの飛距離はつらいかも・・・でした。
元旦に入魂してから10か月陸っぱり・ボートで使い込んでみて、だいぶ印象も変わりました(笑)

・抜群のキャストフィール
(´-`).。oO( 最初に硬いと思ったのはなんでだろう)
ルアーのウエイトを乗せて投げてみると、アラミド繊維のしなやかさのためか
え?と違和感を感じるぐらい曲がります(笑)
スイートスポットも広く、精度が出しやすく、キャストが決まります。
アラミド繊維の強い反発力のおかげか、キャスト時の初速が出ます。
使い始めた頃に阿修羅を投げたのですが、矢のようにカッ飛んで行きました

陸っぱりで遠投する時は不満があるかもと思い、611Mを取っておいたのですが、現在はもうありません←
最初は感度重視でガイド11個乗せてるのかな?と思っていましたが、よりロッドのパワーを引き出せるように支点を増やすために、付けてるのかなと勝手に思っています。
・掛け調子
掛け調子のロッドなので、シングルフックのスピナーベイト、バズ、チャターの3/8ozの使用感は抜群です!
テキサス・ジグは1/8~1/4ozでのライトカバー撃ちにも使えます。
ジャークベイトはタダマキ112、ルドラクラスが扱いやすいですね。
フットボールジグ(3/8oz)のリフト時にも適度にティップが入り、意図した通りに動かしやすいです

ノーシンカーのバックスライドでの太軸フック使用時でもフッキングは容易に決まります。
ボートに積んでおけば、巻き撃ち両方出来るのでとても重宝してます。
・グリップ長
ロッドを購入する際に重要視しているグリップ長。
66Mのグリップ長は235mm。
最高っ!(≧∇≦)
他社の同じ番手も一通り触りましたが、ワイルドサイドを握るとビビッときました(笑)
フットボールを縦に捌く時も、ジャークベイトを横に捌く時にも個人的にベストなグリップ長。

購入後に6年愛用してたロッドと比べると同じグリップ長でした(笑)
ビビッとくるわけだ!
Posted by あらみど at 12:00│Comments(0)
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